2007年5月19日 (土曜日)

珍味

三大珍味といえば、キャビア・トリュフ・フォアグラといいますが、日本三大珍味はご存知ですか?

まあ先に答えを言ってしまうとですね ウニ・コノワタ(なまこの塩辛)・カラスミ(ボラの塩辛)です。


本日はカラスミに似たカラスの料理を紹介しているサイトをさらに紹介。

http://homepage3.nifty.com/hungryhunter/crowstew/

結構ウマイそうで。
ロシ○のレーションよりうまそうだな。

2007年4月18日 (水曜日)

おいしいチャーハンの作り方

おいしいカレーの作り方は一般的ですが、同じく大衆家庭料理であるチャーハンがない不思議。
ご参考に是非!!

http://memo.lazy8.info/archives/cha.html

あとこれも。ガッテンガッテン
http://www3.nhk.or.jp/gatten/archive/2006q1/20060315.html

2007年1月11日 (木曜日)

納豆

なんか先日の「あるある大辞典」とかいう番組に取り上げられたことが原因で、納豆がスーパーから姿を消しているようです。

納豆大好きっ子の管理人は超困った。

ちなみに番組を見てないのでこの事が触れられていたかどーか知りませんが、

通風の気がある方は納豆の取りすぎはしないほうがいいです。

納豆は尿酸を多く含んでますから。

あと、納豆の原材料をよく見てください。

「原材料 大豆、納豆菌」

え、別に問題ないじゃん?いやいや、一緒に入っているだししょうゆやカラシの材料をLOOK。以前書いたカタカナ添加物が入ってますヨ。

そもそも、何事も過ぎたるは及ばざるが如しといいまして、過剰摂取は何でもよくないのですが。

TBSの番組で紹介された白いんげんダイエットとかいうもので世間が沸いて、翌日世間が下痢したという記憶もありますしね。

(この話に限らずだけどTBSの報道姿勢がテキトーなので総務省が放送免許を剥奪するとかしないとかいう話がありますが本当なんかな?

2006年12月30日 (土曜日)

四国

http://www.shikoku-np.co.jp/

四国新聞のウェブサイトです。

ツッコミいれていいですか?







「グルメ」は解る。なんでグルメと切り離して「うどん」があるのか!!??

Photo_2











あー、四国に行ったら是非うどんは食べてみてください。マジウマイっす。

(注文とトッピングの仕方が特殊なんで最初は混乱するかと思いますが)

2006年12月19日 (火曜日)

食の安全 III

コンビニ弁当ってどうなの!?

安くて種類も豊富に揃えられているコンビニ弁当。でも販売されているお弁当の食材には添加物が多く含まれ、体に悪いと言われている。そんな食材はどのような工程を経てお弁当となっているのだろうか?食の安全性や危険性を分析する農民連食品分析センターの所長である石黒さんに話を伺ってみた。

「コンビニ弁当に入っているシイタケ、レンコン、にんじん、サトイモなどの野菜は中国から輸入されています。こういった野菜には多くの農薬や添加物が使われているのですが、収穫されてもしっかりと洗われてはいません。というのも中国は日本に比べて水資源が少ないため、野菜の洗浄に何度も同じ水を使っているのです」(石黒さん)

確かに水不足と水質汚染に悩む中国で、野菜を洗うだけの水がきれいかどうかは疑わしい。また、お弁当やサンドイッチなどでもよく用いられている食材「卵」についてもこんな話をしてくれた。
「そのままの形で輸入される卵は少なく、ほとんどは殻が割られ中身だけが冷凍されて日本に送られてきます。だから卵の良し悪しを判断できないので、ちょっと危ない気がしますね」(同)

お弁当に必ずと言っていいほど入っている生姜やキュウリなどの漬物類に関しても、驚くべき話を聞かせてくれた。
「輸入された塩蔵野菜は横浜港などに何年も置かれています。実際にその現場に行ったことがありますが、大量に置かれていることもあってか臭くて近づけませんでしたね。中にはカビが生えたものもありますが、漬物工場で漂白、着色、脱塩などをすれば食べられる漬物に生まれ変わるのです・・・」(同)
コンビニ弁当は安いけれど、それで病気になれば、もともこもないという石黒さん。とは言っても便利なので、ついコンビニ弁当を買ってしまう、というのが大多数の方ではないだろうか。体に悪いと分かりつつもすぐに手に入るお弁当を買いに行くのか。少し遠いお店だけど安心して食べられるというお弁当を買いに行くのか。さて、本日のお昼はどっち? (清水憲一/verb)

ということで、今回はコンビニ弁当の話題を取り上げてみました。

まず、ニュース記事本文にある「卵は中身が冷凍され日本に送られてくる」のくだりですが、業務用卵は中身だけのいわゆる液体パックが一般的です。なのでこの点についてはフォローしておきます。

上記記事は原材料の汚染や不衛生について書いてありますが、コンビニ弁当(=加工食品)でもう一つ注意したいのが食品添加物です。

食品添加物については各々wikipedia等で調べていただければよいかと思います。
一応一部書き出ししておきます。

・臭素酸カリウム (パンをふんわり焼くために用いられている発ガン性物質)
・亜硝酸ナトリウム (ハムやソーセージなどの発色剤。染色体異常が確認されているので、生まれてくる子供に影響する可能性有)
・タール色素 (赤色○号とか青色○号と表示。遺伝子損傷、変異原性、染色体異常、発ガン性が確認されていて海外では禁止。国内では一部がまだ使用されている)
・サッカリン (合成甘味料。発ガン性。)
・OPP「オルトフェニルフェノール」 (輸入柑橘類に散布される防カビ剤で発ガン性有。外国産の柑橘類は洗剤でよく洗いましょう。)
・ソルビン酸(有名な防腐剤。おもにハムや練り製品、漬物などに使用。発ガン性。)
・プロピレングリコール (品質改良剤と呼ばれており、生麺や餃子の皮などに使用されている。色んな用途で使用されているので、大量に摂取しているものの1つ。ドイツでは使用を禁止している。)

リンクも張っておきますね。

おにぎり<総括編>(食の安全・コンビニ編)

豚にコンビニ弁当与え奇形・死産続出「具体名公表するとパニックになる」

コンビニ弁当の恐怖


<<一部抜粋>>

福岡の養豚家が、餌代を浮かせるために廃棄になったコンビニ弁当を毎日3kg与え続けたところ、

 ×死産が相次ぐ
 ×生きて生まれた子豚も奇形もしくは強弱体質で早死
 ×透明なはずの母豚の羊水はコーヒー色に濁る

などの現象が見られたとのことです。

<<抜粋ここまで>>





上記サイトにあるような食害について、真偽の程は定かではありませんが、少なくとも添加物の多い食品は避けたほうがいいかと思います。

また、よく「添加物にカタカナ物質が入っている場合は注意」聞きます。

更にコンビニ弁当や出来合いの加工食品(=冷凍食品等)は中国野菜バリバリなので要注意です。

中国野菜残留農薬事件
食品安全ニュース  (株)環境安全センター


-自分や子供の食べ物を選ぶのは あなた自身です-



まー実際問題として今の世の中、相当の覚悟をしない限り食品添加物から逃げ切れませんが。。。
















684 名前: 名無しさん@七周年 投稿日: 2006/12/11(月) 13:12:27 ID:I7Gj0OHZ0
昔、栄養士の先生から聞いた話を1つ

透明容器に入った水に、スポイトで一滴赤インクをたらす。
容器は薄ピンクになるよね?
これが我々の身体そのもの。赤インクが添加物他ね。

んで、添加物の無い自然食=透明の水を容器に追加して入れていく
でも水はなかなか透明にならずピンクだよね?

現代人の体内のに蓄積する毒の状態がコレ。

2006年12月 6日 (水曜日)

食の安全 II

あるblogの転載の紹介

2006年11月25日「本当に食べるものがない」

【中国】「本当に食べるものがない」…上海の食の安全(エクスプロア北京/プログ)[11/25]

25日締め切りの原稿を仕上げて、ほっと一息。
今回の連載は、「上海の食の安全」について書いてみました。
この連載は日本の飲食店の業界紙向けなので、読者の大半は飲食業関係者。
儲けだけでなく、
食の安全についても十分に考えてほしいという願いをこめて執筆しました。

このネタを書こうと思ったのも、11月にさんざん取り上げられた
イシヒラメ(多宝魚)事件の抗生物質発覚がきっかけです。
この事件も、上海だけでなく中国全国に広がる勢いです。
今回は、イシヒラメが取り上げられましたが、
まだまだほかの魚介類・農産物でも同じようなケースがあることでしょう。

少しでも儲けたい農民・漁民。
かれらが決して口にしない食品だけに、やりたい放題のことが行われている現状。
中国で生活するにあたっての新しいリスクとなるのではないでしょうか?

中国で報道された記事をちょっと析するだけでも、これだけの問題点が出てきました。

上海市民が日常的に注意している食品
*********************************
ニラ…河北省で毒ニラ問題が暴露
マッシュルーム…硫黄を使った漂白
豆腐…病院で入らなくなったギブス用の石膏を原料に
生姜…色の鮮やかなものは、硫黄を使って発色している恐れあり
みかん…洗剤につけたみかんは表面がピカピカ
スイカ…甘味料を注射、着色料を使って赤く染める
イチゴやビワ…ホルモン剤の注射で大きく成長
漬物類…工業用の塩で製造
スッポン…避妊薬を服用させている
異常にでかい淡水魚…成長ホルモン剤の使用
イカやブタの皮など…保存のためにホルマリン漬け
鶏やアヒルの卵…スーダン紅など着色料の使用して卵の色つきをよくする
クッキーやケーキ…人工脂肪を大量に使用 欧米では厳しく制限されている
豚肉…興奮剤を使用して、脂肪を少なく 上海で集団中毒も発生
白酒…工業用のアルコールを使うなどした偽酒による中毒

強いて「etc.」とつけておきましょう。

そして、今朝のニュース。
上海市の水源のうち、飲用水源としての基準を満たしている水源はたった1%。
長江や黄浦江の水は豊かなのに、
下流だから殆ど使い物にならないのが現状のようです。

『市民の食欲は旺盛だが・・・』
http://blog.explore.ne.jp/im.php?url=shanghai&number=3276

エクスプロア北京 2006年11月25日
http://blog.explore.ne.jp/shanghai/3276.php









だってさ。
・・・、って
「豆腐…病院で入らなくなったギブス用の石膏を原料に」ってなんだこれwww

「白酒…工業用のアルコールを使うなどした偽酒による中毒 」って・・・・・・・。。。ちょっとマテ!!!!ロシア人かよwwwwwwwwww



こういうサイトもあるので日常生活の参考にどうぞ。

http://www1.odn.ne.jp/sendai-keneki/food-06-11.htm

ちなみに最後の方にある生姜について、「生鮮生姜の鮮やかな黄色を出すため、着色として硫黄を使う」っていうのもあるそうです。

スマン、オレの貧困な発想力ではそんな事をするということ自体が想像付かん。
食えるものまで食えなくするシナ人に乾杯!!!www

※ちなみに硫黄は少量程度であれば摂取しても人体に影響はないと思います。

2006年6月 2日 (金曜日)

食の安全

重いタイトルだなぁ。

内容も不健全だし。とかいいながらただのリンク集ですが。

(直リンは気が引けたので、コピペでリンク先にお願いします)

ttp://www.geocities.co.jp/Technopolis-Mars/7314/kiken_yasai.htm

ttp://iwaiwa.cocolog-nifty.com/blog/2005/07/post_e617.html

ttp://home.att.ne.jp/sea/tkn/Issues/FushojiResponses-ChineseVegitables.htm

ttp://www.asyura.com/2002/health1/msg/349.html

ttp://ameblo.jp/shinichi-ryu/





まー、少なくとも自らですすんで支那野菜は食いたいと思わない。

今後も「量より質」で行きますわ。

ttp://blog.livedoor.jp/safe_food_of_asia/archives/50010839.html

↑有名なサイトを載せときますね。このサイトに掲載されている写真の内、いくつかに異論がでているようですので、先に書いときます。

1.キュウリの曲がり

有機栽培・無農薬など関係なく、さまざまな要因で曲がります。

コメント欄で「曲がった写真を掲載し、ミスリードを誘っているように受け取れる」と指摘を受けています。


2.緑化着色

芝などの種子を吹きつけ散布する際、色をつけないとどこに撒いたか分からなくなるため、主に緑色に着色させることはよくあります。

これは国内でも同様です。

写真の吹きつけが塗料のみなのか種子散布なのか分かりませんが・・・。

「枯れた芝がある上に、種子を散布する」とは素人的にも考えにくいですが。

元ソースはこの辺らしいですね。

http://www.peacehall.com/news/gb/china/2005/03/200503222302.shtml
http://www.peacehall.com/news/gb/china/2003/07/200307071102.shtml
http://www.peacehall.com/news/gb/pubvp/2005/07/200507061337.shtml
http://www.peacehall.com/news/gb/china/2005/06/200506070852.shtml
http://www.peacehall.com/news/gb/china/2005/04/200504212246.shtml
http://www.peacehall.com/news/gb/china/2005/04/200504190449.shtml
http://www.peacehall.com/news/gb/china/2005/01/200501111538.shtml
http://www.peacehall.com/news/gb/china/2003/11/200311061333.shtml
http://www.lwlsw.com/hhwsw/2004wushuei.htm