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2009年3月30日 (月曜日)

国別ジョークネタ

フランスの兵器「何がしたかったのかはわかるが、やりかったことというのはその程度なのか?」

イタリアの兵器「どうしてそうなるのかはわかるが、そうするしかないものなのだろうか?」

イギリスの兵器「何がしたかったのかはわかるが、どうしてこうなったのかはわからない」

ソ連の兵器「どうしてこうなったのかはわかるが、何がしたかったのかはわからない」

ドイツの兵器「こうするしかなかったのはわかるが、そこまでしてやる理由がわからない」

日本の兵器「こうするしかなかったのはわかるが、まさか本当にやるとは思わなかった」

アメリカの兵器「必要なのはわかるが、そこまで沢山作る理由がわからない」

仏~ソ連までの扱いひでぇw

ドイツのはカール砲のことかぁー!?

<参考画像 カール自走砲>

Karl6

日本はたぶん伊400型とかだな。

潜水艦の中に水上飛行機を3機格納とか異常w

<参考画像 伊400型潜水艦>

I400_2






アメリカの「数」はマジ異常。

2009年3月28日 (土曜日)

演説

ヒトラーの演説です。

彼を(歴史的評価として)嫌いとする人が多いんだろうけど、当時カリスマ性は凄かったんだろうなぁと。

ちなみに管理人はそれほど嫌いじゃありません。





メガドラのアドバンスド大戦略をやったことのある方、上記youtubeの演説の8分33秒あたりを聞いてニヤニヤしてくださいw

2009年3月26日 (木曜日)

学習性無力感

「学習された無力感」というのがある。

『犬を縛り付けておいて、電気ショックを与え続ける。最初のうち犬は必死でもがくが、縛られている為に電気ショックから逃れる事が出来ない。

これを数週間続けるうちに犬は「自分は無能で何をやってもムダだ」という感覚が植え付けられ、そのうち 電気ショックを受けてももがかなくなり、ひたすら衝撃をガマンするだけ
になった』

これを心理学では「学習された無力感」と言う。

『極度の無気力状態に陥った事が確認された後、セリグマンは犬の縄をほどいて逃げ
られるようにしてやったが、それでも犬は黙って電気ショックを与えられるがままで、逃げだそうとはしなかった。

努力をムダだと信じ込んでしまった為「逃げる」という選択肢を失ってしまった。そしてセリグマンは、犬を抱き上げたり押したりして、電気ショックを受けない所まで動かしてやり「逃げれば助かる」という事を再度学習させた後、再び元の場所に戻し電気ショックを与えた。

犬は逃げれば痛くないと判ったはずなのに、やはり動こうとはしなかった。
一度無気力状態になった犬は、「さっき痛くなかったのは誰かが助けてくれたせいで、自分では何も出来ない」と信じていたのだ』

ストレスだけを与えてもダメという話です。

2009年3月24日 (火曜日)

加藤一二三棋士

将棋は詳しくないんですが、伝説が多い方らしいです。

つか、ネクタイがなげぇ。

残り時間を「秒読み」されているのに「あと何分?」は・・・www

将棋といえば、こんな方もいらっしゃったな。

Hashimoto 

2009年3月22日 (日曜日)

-5℃くらいまではホントっぽいなwww

+15℃。スペイン人は毛糸の帽子をかぶり、手袋とコートを着用。フィンランド人は
日光浴をする。

+10℃。フランス人は集中暖房をつけようとむなしい努力をする。フィンランド人は
花壇に花を植える。

+5℃。イタリアでは車のエンジンがかからなくなる。フィンランド人はオープン
カーでドライブする。

0℃。 蒸留水が凍る。フィンランドのヴァンターヨキ川の水は、ほんの少し凝固す
る。

-5℃。カリフォルニアでは住民が凍死寸前。フィンランド人は庭で、夏の最後の
ソーセージをグリルする。

-10℃。イギリスでは暖房を使い始める。フィンランド人はシャツを長袖にする。

-20℃。オーストラリア人はマヨルカ島から逃げ出す。フィンランド人は夏至祭りを
おしまいにする。秋の到来である。

-30℃。ギリシャ人は寒さで死亡。フィンランド人は、洗濯物を屋内に干し始める。

-40℃。パリは凍えてガチガチ音を立てる。フィンランド人は屋台に行列する。

-50℃。シロクマが北極から退避しはじめる。フィンランド軍は、本格的な冬の到来
までサバイバル技術の訓練を延期する。

-60℃。コルヴァトゥントゥリが凍結。フィンランド人はビデオを借りて家の中で過
ごすことにする。
(コルヴァトゥントゥリはフィンランド北部・ラップランドにある山でサンタクロー
スが住むとされる)

-70℃。サンタクロースが南方へ引っ越す。フィンランド人は、
コスケンコルヴァを屋外に保管しておけなくなり、いらいらする。フィ
ンランド軍がサバイバルの訓練を開始。
(コスケンコルヴァはフィンランドの蒸留酒でアルコール度数が非常に高い。通常、
飲む前にビンごと冷凍庫に入れて冷やす)

-183℃。食品の微生物が死滅。フィンランドの牛は、乳しぼりに来る人間の手が冷
たいと文句を言う。

-273℃。絶対零度。あらゆる原子の運動が停止。フィンランド人は「くそっ、今日
はずいぶん寒いじゃないか」と言い始める。

2009年3月20日 (金曜日)

F-15 SE

ステルス性を備えたF-15だそうな。

本体がステルス性を備えてても、ウェポンがぶら下がっているとそれがキャッチされるんだけどどうするんだろ、と思ったら格納式だったw

2009年3月 1日 (日曜日)

本日

家族が一人増えた。

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